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二人目の「亀工房ノ子宮宮城」の目次絵を飾った看板娘さんです。
彼女は足元から芽を出し身体を這って膣を通り子宮を経て口元から大輪の華を咲かせて居るのです。
彼女にとっての芽は何を意味するのか解りませんが。
こう有りたいものです。